大阪市の古紙回収協力店です。

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大阪市では、ごみの減量及びリサイクルを推進しています。新たなごみ減量施策の一つとして、資源化可能な紙類の焼却工場への搬入を平成25年10月1日から禁止するにあたり、少量の紙類のリサイクルを促進するため、新たに古紙回収協力店制度を開始しています。

南大阪紙業でも大阪市のごみ減量に少しでも協力できればと言うことで「古紙回収協力店制度」に参加しました。事業所登録番号は【2012-35】です。

古紙回収協力店とは

事業所で不要になったOA紙等の資源化可能な紙類を古紙回収協力店の営業時間内であれば無料で持ち込むことができます。

  1. 置き場所に不自由していた古紙を手早く片付ける利便性があります。
  2. 営業時間内は、いつでも持込みできます。
  3. 回収された古紙は再生紙として生まれ変わります。

対象となる回収品目

  •  新聞(折込チラシを含む)
  •  段ボール(防水加工されたものを除く)
  •  雑誌(週刊誌、漫画本、単行本、カタログ、パンフレットなど)
  •  OA紙(コピー用紙、コンピューター用紙)

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持ち込む際のルール

  •  無料で引取れる回収品目は、「新聞」「段ボール」「雑誌」「OA紙」です。
  •  種類ごとに「ひも」でしばってください。
  •  古紙以外は混ぜないでください。( バインダー、クリップ、付属のCD-ROM等、写真用紙、ビニール、カーボンなど禁忌品)
※大阪市内の事業所に関わらず、一般家庭から排出される古紙の持込みも市町村は問いませんのでお気軽にお持ち下さい。

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